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業績集

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2002年

国内学会

  • 伊藤 真、小林千穂,関野祐子上乳頭体核破壊によるラット探索行動への影響」第49回北関東医学会総会、前橋、2002年9月26日~27日
  • 山崎博幸,白尾智明「ドレブリン結合タンパク質Drap1の核局在配列の同定」第49回北関東医学会総会、前橋、2002年9月26日~27日
  • 小林千穂、山崎博幸、白尾智明、小山 洋「トランスジェニックマウス脳におけるGFP-Drebrin Aの前脳特異的発現」第49回北関東医学会総会、前橋、2002年9月26日~27日
  • Hiroyuki Ymazaki, Hideto Takahashi, Eiji Hirose, Nozomu Mori,Tomoaki Shirao “Identification and characterization of drebrin binding protein, Drap1.”
  • 阿部輝雄、白尾智明「協調的分子配置によるシナプスの機能発現」) 第45回日本神経化学会大会、札幌、2002年7月17日~19日(シンポジウム座長)
  • Tomoaki Shirao, Satoshi, Tanaka, Hiroyuki Yamazaki, Yuko Sekino “Role of drebrin insignal transmission within the dendritic spine.”
  • 高橋秀人、田中聡一、関野祐子、白尾智明「樹状突起フィロポディアからスパインへの発生過程におけるアクチン細胞骨格の再構成」第25回日本神経科学大会、東京、 2002年7月7日~9日
  • Tomoaki Shirao.“ Changes of actin-drebrin complex in spine formation and synaptic plasticity.”
  • 小林千穂、山崎博幸、小山洋、白尾智明「GFP-ドレブリンAトランスジェニックマウスの作製とその解析」第25回日本神経科学大会、東京、 2002年7月7日~9日
  • 山崎博幸、白尾智明「ドレブリン結合タンパク質Drap1の解析」第25回日本神経科学大会、東京、 2002年7月7日~9日
  • 田中聡一、関野祐子、白尾智明 「培養大脳皮質神経細胞のドレブリンA発現阻害はグルタミン酸刺激による樹状突起スパインα-アクチニンの局在変化を抑制する」第25回日本神経科学大会、東京、 2002年7月7日~9日
  • 山崎博幸、広瀬英司、森望、白尾智明「新規ドレブリン結合タンパク質の探索」第79回日本生理学会大会、広島、 2002年3月28日~30日
  • 田中聡一、関野祐子、白尾智明 「ドレブリンAアンチセンスオリゴヌクレオチドを用いた培養ラット大脳皮質神経細胞樹状突起スパイン形態とシナプス機能解析」第75回日本薬理学会年会、熊本、2002年3月13日~15日
  • 関野祐子、伊藤真、白尾智明 「Regulation of neuronal activity and cAMP formation by endogenous adenosine in the CA2 region of rat hippocampal slices」脳と心のメカニズム第2回冬のワークショップ2002年1月9日~11日

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