脳科学を超えた新しい学問分野を創設する

業績集

論文のリプリント(PDF)が必要な方はメール頂ければ送付します。ご連絡先はこちら

2004年

国内学会

  • 関野祐子、伊藤真、銅谷賢二、白尾智明「新規場所符号化におけるラット海馬神経活動に対する上乳頭体核の関係」第47回日本神経化学会大会第27回日本神経科学大会合同大会、大阪、2004年9月21日~23日
  • 高橋秀人、水井利幸、関野祐子、山崎博幸、白尾智明「樹状突起スパイン形成のAMPA受容体とNMDA受容体活性による二方向性制御」第47回日本神経化学会大会第27回日本神経科学大会合同大会、大阪、2004年9月21日~23日
  • 宋明橋、花村健次、三國雅彦、白尾智明「成熟ラット脳内の移動中の神経前駆細胞はドレブリンEを発現しているがドレブリンAは発現していない」第47回日本神経化学会大会第27回日本神経科学大会合同大会、大阪、2004年9月21日~23日
  • 山崎博幸、水井利幸、白尾智明「ドレブリン結合タンパク質DBP1の樹状突起スパインでの局在はc末端領域の配列に依存する」第47回日本神経化学会大会第27回日本神経科学大会合同大会、大阪、2004年9月21日~23日
  • 水井利幸、高橋秀夫、白尾智明「ドレブリンA過剰発現によるFアクチンとPSD-95の樹状突起フィロポディアへの集積」第47回日本神経化学会大会第27回日本神経科学大会合同大会、大阪、2004年9月21日~23日
  • 花村健次、水井利幸、白尾智明「海馬神経細胞におけるドレブリンAとPSD95の局在」第47回日本神経化学会大会第27回日本神経科学大会合同大会、大阪、2004年9月21日~23日
  • 高橋秀人、水井利幸、関野祐子、山崎博幸、白尾智明「発生過程のスパインアクチン細胞骨格形成に対するAMPAとNMDA受容体活動の役割」第81回日本生理学会年会、札幌、2004年6月2日~8日
  • 笹川快生、小林千穂、白尾智明、関野祐子「ドレブリンA過剰発現マウスの海馬スライスにおける長期増強」第77回日本薬理学会年会、大阪、2004年3月8日~10日
  • 関野祐子、水井俊幸、花村健次、白尾智明「グルタミン酸により誘発されるドレブリンのスパインから樹状突起幹への移行:GFP標識ドレブリンAのタイムラプスレコーディングによる解析」第77回日本薬理学会年会、大阪、2004年3月8日~10日
  • 白尾智明「樹状突起スパインの形態形成」(シンポジウム神経細胞の形態制御の分子機構)第77回日本薬理学会年会、大阪、2004年3月8日~10日

ページトップへ